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目次
1・「宅地建物取引主任者(宅建)」資格試験合格への最短コース

2・宅建は難関国家資格・・なぜ一発合格できるのか?

3・「宅建超高速勉強術」感想とレビュー

4・「宅地建物取引主任者」資格合格法の比較とレビュー

5・資格試験をなめてかかるとどうなるか?

6・資格、特に国家資格は取得してほしい!

7・「宅建」など資格取得に関する無料冊子を集めてみました。

「宅建超高速勉強術」はリスクなし!カテゴリの記事一覧

「宅建超高速勉強術」感想とレビュー

去年も多くの合格者の喜びの声をいただきました。

このサイトで売られている
「宅建超高速勉強術」を実際に読んでみて
紹介した甲斐がありました。^^

資格試験を受ける場合はかなり有利ではないでしょうか。
合格へのポイントを絞って勉強する事ができるからです。

ネットでE−Bookを買う、
となると不安な人もありますが、
すぐにダウンロードできて、便利なものですよ。
2,015年には一般書籍を上回るだろうと言われています。

資格試験と大学などの受験は、
ちょっと違いがありますし、
あまり知られていない勉強法などが公開されているのも
E−Bookならではですね。^^


宅建試験の場合、どう勉強したら効率的なのか、
かなり実践的に書かれています。
これなら、今から私が勉強しても
合格しそうな気がしますね。畑違いですが。

高い通信教育を受講するなら、
こちらで勉強した方がよっぽど安上がりです。

「宅地建物取引主任者」の相場はわかりませんが、
「介護福祉士」で3万5千円程度、
「介護支援専門員」で4万5千円程度かかります。
(「ユーキャン」等)

「資格予備校」のような所に通うとしたら、
もっと多額の費用が必要ですね。

しかも通信教育では、試験の添削が10回程度、
あとは独学で、模擬試験は別途費用がかかります。

私の経験では、通信教育は費用のわりには合わない、
と思いました。テキストを買って、問題集をこなした方が
もっと安上がりだし、法律や制度が変わっても
テキストが対応していなかったりします。

あとで「追補版」が来ますが、
その差し替え作業の方が大変でした。

通信教育での問題集程度ではどっちにしろ間に合わないし、
テキストはそんなに役に立ちませんでした。

介護支援専門員になってからも、
実務には使えないので、不合格だったので勉強したい、
という知り合いにあげてしまいました。

矢野準也さんは実際に不動産屋と行政書士事務所を
開いておられますので、制度や法律の改定にも
迅速に対応できるのではないかと思います。


やはり「宅建」は難関なので、初学者であれば
半年以上の通学が必要な学習時間の基準、と言われています。
しかし、なかには必要な学習時間を満たしていないのに
平気で開講されている学習講座もあるようです。

矢野準也さんの「宅建超高速勉強術」には
「無期限メールサポート」がついています。

また、不合格であった場合には全額返金する保障もついています。


今の勉強法で不安がある、という方は
よろしかったら、検討してみてはいかがでしょう。
模擬試験1回分位の価格ですから、損はしないと思います。

新しい情報です。合格すると5千円の合格祝いがもらえます。
こんな話は今だけで、一定数で販売を打ち切るそうです。

詳しくはこちらでお確かめ下さい。

購入に関してご質問等がございましたら、
私のほうでもご相談にのれます。
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      質問はこちらからどうぞ。

次回はいろんな有料マニュアルを比較してみますね。^^
  
続きはこちらです。
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